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アタシ、思わずLの人をフォローしたけど、確かアタシ、前に彼のことフォローしてたよね。
どうだったっけ。
やっぱアタシ、Lの人、好きなんだわ。うん。
 

あの人は生まれ変わりたいと思ってるのかしらね。
だからあんなラストエントリを残したのだと思うわ。
そうね。アナタが生まれ変わったらまた遊びましょ。
きっとそんなふうに一緒に遊んでたら最期の時をそれと気づかないまま迎えられると思うの。
楽しみだわね。
ねえ宝石の名前のアナタ。
アナタにとってその名前はアナタの大切だけど別れてしまった人を思い出させるものね。
捨てたいと思ったのもわかる気がするわ。
 

彼女が、綱渡り状態で生きているって言ってて、アタシ、思わず膝をぽんって叩いたものよ。あーなんてうまいこと言うのかしらって。そうよね、人生なんて綱渡りみたいなもんよ。ってか、生きている限り安心なんて状態は絶対にこないもんよ。安心、安寧、平穏、そんなものは人生にはありゃしないのよ。それを望むならとっととこの世からおさらばすることね。ほんと、アタシも彼女と同じでマジ死にたいわ。というか、早く死んでよ。え、誰がって? 言えやしないわ、ええ、それはもちろん。
 

そうよね。ホント死にたいわね。そろそろ生きがいもなくなってきたものね。こんな時に彼に何かあったらアタシもどうなるかわからないわよね。てか、狂ってくれないかしら。そうしたらずいぶんと楽になると思うのだけど。もっとも、アタシを世話しなきゃならない人にとっては、たまったもんじゃないだろうけどね。はぁ、死にたい。
 

夢を見たわ。
あの人の夢。
もう二度と言葉を交わすこともない。
もう二度と逢うこともない。
夢の中ではアタシもあの人も気まずい感じだったわね。
決別してからもう一年以上経つのに。
アタシがこんなところでこんなこと書いてるなんて知らないでしょうね。
アレがアタシだって、そりゃあわかるわよねえ。
どう思ったかしらね。
アタシみたいな人間とは結局は合わなかったってことね。
そりゃそうよね。
アナタはアタシに無理して付き合ってくれてたわけよ。
そのおかげであんなに長く付き合えたんだもの。
アタシみたいなくだらない人間は、どんな人間も付き合えないと思うわ。
アタシだってこんなアタシとは付き合えないと思うもの。www
アナタにもらった思い出の数々、どうしようかしらね。
モノには罪はないとは思うけど、どうしても持ってると思い出して苛まれるの。
アナタはきっと、アタシの贈った物は断シャリと称して捨てたと思うわ。
写真も捨てたって言ってたものね。
きっと捨ててるわね。
間違いないわね。
早くアナタのこと忘れたい。
でも、死なない限りは忘れられないわ。
 

あーーーその人ってあの人だったわー。名前に覚えがあったからログ検索で名前ぶっこんだら出てきたわ。懐かしの時代のアタシにとってのアルファなブロガーの一人だったわね。ほんと懐かしいわー。あの頃よく絡んでた人たちはどうしてるかしらね。死んでないわよね。ま、アタシだって他の人たちから死んでんじゃないかって思われてるかも。www
 

今日はある人のバースデーだそうよ。
30歳になるんですって。
その人、たぶんイケメンといわれる人だと思うんだけどね。

その人が見てないとわかって言うんだけど、おめでと。
これからの一年が素敵な日々になればいいわね。
てか、とっとと結婚しちまいな。www
 

過去の遺物

ホント過去の遺物よね、トラックバックって。アタシははてなでダイアリー書いてたんだけどさ、はてなだといろいろメンドーなことがあるからとコッチで書くことにしたんだけど、はてなもトラックバックのできたダイアリーがなくなって、ブログでやってくことになったみたいだし、そのブログもトラックバックはないんですってね。それってブログって言うのかしら。アタシもブログが主流になる前からいろいろネットで書いてきてたけど、最初はブログも胡散臭く思ってたわけよ。それが、いろんな人と交流できる、でもその分トラブルも増える、とはいえ、それさえも楽しいと思えて、ブログ台頭初期の頃はほんっと楽しかったわー。

そうなのね、ココログもトラックバックなくなるのね。さびしくなるわね。今さらだけど、ここで書くようになって初めてトラックバック送ってみようかしら、なーんて思っちゃったわ。えふしー2のトラックバックはなくならないでほしいわねー。

送ったとこ↓

さよなら、トラックバック。: CONCORDE
 

もう夏が終わって冬どころか今年が明日で終ってしまうのね。このブログの存在をずっと忘れてたわ。だーれもここにはこないし、だーれもアタシのことなんか待ってやしないのよ。来年もだらだらと何か呟いていければいいわね。って、だーれも聞いてやしなかったわ。www
 

ほんとに今年は近年稀に見る最低な年になったように思うわ。今年もあと数ヶ月。これ以上、何も起きないことを祈るわ。
 

いつのまにかマルコたんがいなくなってたわ。9月7日にはおめでとうを今年こそは言おうと思ってたのに。
 

ある人がアタシの幸せを祈っていると言ってたわ。つまりは祈るだけで、アタシから離れるってことなのね。そりゃアタシなんかとは一緒にいられないと思ったから離れるんでしょうけど、それだったらそんな言葉なんて欲しくなかったわ。その人は自分は良い人じゃないから、たとえアタシが、だったらアタシなんかの幸せなんて祈らずに、アタシに向って「あんたのそこがイヤだったのよ」と罵倒してくれればよかったのにとその人が目にする場所に書いたとしても、たぶんその人は自分が傷つきたくないから言わないって面と向かって言わずにどこかで呟いてたでしょうね。アタシも突然誰かを切り捨てたこともあるから、その人には切り捨てられないように気を付けてたつもりだったのだけど、結局は切り捨てられたわけよ。アタシはアタシのままでいるしかない。アナタに切り捨てられないために「どうすればよかったの?」「どこがいけなかったの?」「直すからちゃんと言って?」とすがりついたとしても、その人も「そのままのあなたでいて」とかきっと言うのよ。つまりは、アタシたちは交わり合うことはできない二人だったってだけ。過去に言われたわよ、確かに。アタシたちがこうやって繋がっているのも奇跡みたいなものだって。いつかは別れるとも言われたわ。それがまさか本当にくるなんてね。

アナタはアタシに不幸になれって言ってるようなものなのよ。アタシの幸せはアナタといることだったのに。アナタと別れたら不幸になるっていうのに。そんなアタシの幸せを祈るって…矛盾してるわよ。アタシの幸せを祈りつつ、アタシに不幸せになりなさいって、どんだけアタシのこと憎んでんのよ。そうね。アタシはそういう女よ。愛した人にさえも不幸を強いられる最低最悪の女。それがアタシよ。いいわ。アナタの望み通り、不幸になってやるわよ。アナタが不幸にした女の生き様を、そこで見ててちょうだい。まあ、見てないかもね。もうアタシのことなんて見たくもないんでしょうから。
 

今年も終るのね。早いわあ。
 

よく「人の皮を被った悪魔」という表現をみるけど、アタシが思うに、悪魔って「そこまでの酷いこと」はしないんじゃないかなと思うわ。たぶん、人間だからこそなんじゃないかって。人間だからどんなこともしちゃうんじゃないかなあ。悪魔とか神様とか、本当にいるかどうかわかんないけど、それらはなにがしかの決まりみたいなもんに縛られてるように思う。人間ってね、ほんとマジでクソなことしでかすものだもの。ただ、クソだけじゃなくって、ものすごく清いこともしちゃうわけよ。なんかもう、どうやって生きていけば、クソなものに関わらずに生きていけるのか、こればっかりはほんと運としかいいようがないよね。マジそう思うわ。
 

全てのことは




大丈夫よ。
すべての人々の記憶はちゃんとどこかに保存されてるわ。
アタシはそれを信じてるの。
信じてればそれは真実なの。
アタシはそう思うわ。
 

愛する人と同時に死ねることほどの至福はないと思うわ。アタシもそういう最期を望むわ。
 

高3の卒業式の日に「彼女が妊娠した」と親に報告して「どうやって責任取るの」「一ヶ月以内に家を出なさい」と言われたカップルの出てくる漫画を読んだの。結局、そのカップルの初めての子は死産だったのだけど、後に第二子の女の子を出産するのね。それ見て思い出すのが、アタシが高校生の時に同じように高3でもうすぐ卒業だって時に、昔好きだった男の子がその時に付き合ってた彼女を妊娠させたことがあったことを思い出したわ。中学の時に好きだった男の子で、当時のアタシはそりゃあ複雑な気持ちになったのを覚えてる。その頃にはその男の子が卒業したら大学に行くつもりだったのか就職するつもりだったのかは知らなかったのだけど、もし進学するつもりだったのなら、いろいろとあきらめなきゃならないことも出てきたんだろうなあと、余計なお世話だと思いつつも、その男の子の行く末とか心情とかを想像したものだったのね。そんなこと本人に知られたら、きっと「きもっ」とか思われたんでしょうけど。その後、その二人がどうしているかはわからないわ。元気にしてればいいけど。思い出すとなんだか甘酸っぱい気持ちになる。あの頃、あの人その人何人かの思い出の中の人たちが、今はもうこの世には生きてないと思うとね、ああ、ほんと時は無情にも過ぎていくんだわって。なんかしんみりしちゃう。
 

ずっと見守ってたブログがあるの。そこが久々に更新されたわと思って覗きに行ったのだけど、失踪とかそんな物騒なことが書かれていたわ。で、これ。

久しぶりに実家に帰ってみた。両親は暖かく迎えてくれた。通っていた中学校に行ってみた。景色は変わっていたけど匂いは変わっていなかった。それとともに昔のことを思い出した。いい思い出ばかり。でもきっと当時はいいことばかりじゃなかったはず。時は人の記憶から悪い記憶だけを沈殿させ、上の澄んだ綺麗な記憶だけを残していく。今の俺も、老人になった時には良い思い出しか残らないのだろうか。


あたしはどちらかというと逆だわね。悪いことばかり覚えてるの。もちろん、いい思い出も思い出せるのだけど、どうしても悪いことばかりがクローズアップしちゃう。そんなあたしの父親はすでに他界してるし、母親ももうすぐで逝ってしまうの。そして次はあたしの番なんだわ。あたしの人生っていったいなんだったのかしら。
 

毎日毎日愛する人がちゃんと帰ってくるだろうかと不安に怯えながら生きていくのはしんどいわね。
 

彼女は自分をフォローしてる人にツイートしてることを気づかせないために、その人をフォローしてない人がいることを確認してレスしたわけよ。そうすれば自分のレスをその人以外が誰も見れないわけだから、誰も彼女がツイートしてるとは気づかないわけ。そうやって一ヶ月近く、今はツイートしてないことになる。水面下でツイートしてるわけね。
 

あんなこと書くあたり、アタシたちは誰かに気づいて欲しいって思ってんのかもね。彼のように。
 

死にたいという気持ちと死にたくないという気持ちがせめぎ合っているわ。
ねえ、あたしはどうしたらいいの?
 

レールに沿ったつまらない人生って言ってる人がいたけど、それはその人がそう思うだけで、レールに沿った人生が楽しいっていう人もきっといるはずよね。実はね、アタシもその一人だったり。ただ、なかなかレールに沿った人生なんて送れないもんよ。なんとかレールに沿った無難な人生を送らせてよってアタシは思うわ。って、レールに沿った人生ってどんなもんかしらね。www
 

前に掲示板で日記を書いてた時もそうだけど、ほんっとまあったくアクセスする人がいないのもすごいと思うわ。ここのことだけど。あの彼女が最初はまったくアクセスなかったけど今はたくさんの人が見てくれているというようなことを書いてたけど、結局は関心寄せてくれる人をたくさんゲットすればいいわけよね。そのためにはどうすればいいか。それを彼女はわかってるのよ。わかってなくても無意識レベルで実践してるんだと思うわ。アタシの場合は、それでもこういう書き方をしていても、いつかは多くの人が読んでくれるようになった、なーんてことになりはしないかなあ、なんて夢みたいことをちょっとは考えてたりするの。まあ無理でしょうけどね。マジでアタシはクズみたいなことしか書いてないもの。そりゃそうよ。ここは吐き捨て場だもの。誰が他人の吐瀉物なんか見たがる?そういうことよ。
 

ほんっとここはだあれも訪れない場所よねえ。アクセス解析はほんっと正直だわ。でもだからこそ好き勝手書けるわけだけど。はてなはさすがに人の訪れはそれなりにあったものね。ここはマジ過疎地。吐き捨て場としては好都合だわ。www
 

あの人も誰かさんにならって誰彼かまわず攻撃的に何か書いてれば有名人になれたのかもしれないわね。でも自分が有名人になりたいというわけじゃなくて、あんなふうに有名な人が「読んでいる」と表明して自分のことをいろいろ書いてくれることが嬉しいと思うものなのよ。あの人もそんなふうに何人かは書いてくれる人がいたから、書いてくれるたびに幸せを感じていたわけね。ただ、その書いてくれる人が、自分が密かに注目していた人ではなかった、今まで知らなかった人が、ある時いきなり「読んでいる」と表明してくれたということ。それ自体は嬉しいことではあるけれど、そうじゃないのにとどうしても思ってしまうことはしかたないわよね。爆発的ではないにしろ、アタシもあの人も多少の注目は浴びてきた過去がある。それはあまりいい経験ではなかったけれど、少しは優越感を持ったものだったわ。でも、今のように好き勝手には書けなくなったことも確かよ。だから、今は書けることを評価しなくちゃね。たとえちょっとだけ淋しいわと思ったとしても。ねえ、そうでしょ?
 

読むたびに敗北感を感じることはアタシだってあるわよ。そう言ってるその人の書くものだって、アタシに敗北感をいつも感じさせているってその人は気づいてないのかしら。多くの支持者をその人は持ち、多くのブクマを集めている。その人は本当に多くの人々の心をつかむものを書いてるわけよ。アタシみたいなならず者の書くものとは違うわけよね。アタシこそ、アタシの書くこのブログこそ、だあれも読まない価値のないブログなのよ。その人はアタシなんか足元も及ばないほどのものを書き続けているのよ。いつもアタシの書くものを読んでるよって言ってくれた人も過去にいなかったわけじゃないけど、今はもう誰も「読んでるよ」と言ってくれる人はいないわ。結局は彼と同じでアタシも「永遠」を求めていたのかもね。そんなものどこにもないっていうのに。誰も「永遠」になってくれないわ。
 




それはそうかもしれないけれど、それも互いに深い愛情を持ってないとダメな気がするの。だって、言われたくない人に言われるとむかついてしまうアタシだもの。精神的にどうにかなりそうだわよ。言われたくない人に「気をつけて」って言われるとね。そういう日はもちろんイヤなことばかり起きるわよ。これもほんとのことよ。
 

なんでかしら。ものすごく今泣きたい気分だわ。でもアタシには泣ける場所がないの。
 

その話の人物のように、アタシも彼が突然いなくなってしまったらと思ったら「五臓六腑を冷たい手で捩じられてるような」気持ちに囚われるわ。「脳裏をよぎる恐ろしい想像」はいつもしているし、そのたびに「獣のように叫びたくなる」のも同じよ。そして思うの。

「関わらなければよかったのかもしれない」

昔、付き合いたての頃は彼が一番好きな人というわけではなかったのよ。他に好きな人がいて、彼はそういう対象に見ていなかったの。けれど、とても好きな人じゃないから、だからたとえ失うことになったとしても心が壊れないだろうと思ったから付き合おうってなったの。それは事実。でも今はこの人がいなくなってしまったらアタシは生きていけない。最近ではどうしたらこの人より先に死ねるだろうってことばかり考えてしまってるの。ほんと後ろ向きよね。たとえ一人なったとしてもちゃんと生きるってどうして思えないのかしら。まあアタシがそれだけ自分のことしか考えてないっていう最低な人間だってことなんだけどね。

アタシは本当に彼を愛してるんだろうか。たぶんアタシが愛してるのはアタシだけなんじゃないかしらね。きっとそうよ。そうなんだわ。
 

そうね。そろそろ身の振り方を考えないとね。いつまでもそうやってやってく場合じゃないし。他は全部整理してごく一部だけ残して。いつこの世を去ってもいいようにしなくちゃね。いつどうなるかわからないものね。って誰のことよ。それって。あーほんと永遠の命ほしいわねえ。それこそが絶望と地獄のもとだってわかっててもね。ほしいと思う気持ちは自由だわよ。
 




思うんだけど、どんな清廉潔白な人間だって誰かに憎まれるリスクはあるわ。どんな人間でも、ね。ただのひとりも憎まれない人はいやしないの。しかも、憎まれて当然という人よりも、誰からも憎まれないと思われている人のほうが「隠された憎しみ」に遭ってしまう率は高い。もっとも、だからといって意図的に憎まれる人になる必要はないんだけど。そういうもんよ、世の中って。理不尽ばかりな世の中、それが現実。

あーあ。ほんと、漠然とした不安から逃れたいと思うわ。無理だとわかっててもね。逃れるためには死ぬか、すべてを諦観するしかないんだものね。ただ、性格上、その諦観っていうのができない者は……死ぬしか道はないってことか。どうせいつか死ぬとはいえ、やっぱ死ぬのはイヤだわよねえ。
 

10年とちょっと前くらいは自分を救う手だてを持ってない人が多くいたように思う。だから「彼」が必要だったわけで「彼」はたった一人の為に生まれたけれど、少なからず何人かの人たちを救っていたようにアタシには見えた。「彼」の揺るぎない立ち位置は、精神的に不安定な人たちの心の支えになっていた。だから「彼」は消えることができなかったのよ。でも今は、自分を救う手だてを持ってる人たちばかりで、そうじゃない人たちはほとんどいないんじゃないかしら。もちろんそれはアタシがそう思うだけで、いるところにはいっぱいいるのかもしれないけれど。アタシも昔みたいにいろいろ見て回る時間ないしね。

あの彼女は一見不幸に見えるのだけど、アタシは彼女は自分を自分でちゃんと救える能力を持ってると見てる。だから「彼」は彼女から離れたのよ。アタシにはわかる。あの彼女は間違いなく不幸を演出してるって。そりゃあ、まったくの不幸じゃないとは言わないわ。不幸は不幸でしょう。少なくともアタシよりは確実に不幸だろうと思う。でも「彼」が執着したあの人のように自殺しようとはしてないから、まだマシなんじゃないかしら。そうね、傷ついた手を「彼」に見せ続けたあの人は今はどうしてるかしらね。「彼」の動向を今でも見てる?「彼女」の場所をチェックしたりしてる?ちゃんと生きてるかしら?生きててくれればいいと思うわ。心からそう思う。
 

本当に届けたい相手には届いてないわよね。
 

「スマホばっかりいじってるママたちはよく考えたほうがいい」って言うけれどね、逆に、母親がなぜスマホに支配されてしまうのか、世間はそれを突き詰めて考えてみろよと、アタシは思うわ。どんだけ母親を追いつめてんだよって。母親だけじゃないでしょ、スマホに支配されてんのは。母親責めてるアンタもそうでしょ。ほんとマジむかつく。
 




なるほどそっかー悲しいと思えないから死にたいと思ってしまったのねー。

ネ、ダレカサン?www
 




どうなのかしら。アタシには自業自得にしか思えないのだけど。もっとも、一連の報道が真実であったのなら、なのだけど。
 

間違いなくダブスタね。
 

それにしても彼女の写真を見てると、昔彼がやってた写真を素材にして一言添えるっていうの、きっと彼はウズウズしてるんじゃあないかしらって思ってしまうわ。自分には絵を描く才能も写真を撮る才能もないって言ってたから。言葉でさえも苦手って言ってたけれど、彼の一言葉は少なからず何人かの女性の心を掴んでいたわよ。それって才能だと思うのだけどね。今は動画に一言添えてるみたいだけど、誰か信奉者は出来たのかしら。それとも水面下でやり取りしてる?
 

ホント複雑だわ。ここまて無視されるとは思ってなかったわ。もちろん、無視されるための行動ではあったのだけど、無視どころか無視以前の話だってことが軽くショックよ。望んでいたこととはいえ、ここまで徹底して空気みたいな存在になってしまうとは思ってなかったもの。でもまああれだわね、本音書くには願ったり叶ったりだわよ。誰もアタシがここでぐだぐだしてるって知らないんだものね。さびしくもあるし、ホッとしてるとも言えるわ。
 

アタシがフォローしてない人とその人たちが話してたらアタシにはそれは読めないわけよね。そう思うと、ある人をフォローしたらその人がフォローしてる人全部フォローしないと読めないものが出てくるってことか。あ、それでフォローしてもタイムラインに流れてこない機能がついてるってわけね。なるほどねえ。
 

あーフォロー返ししてくれた人見たら彼女複雑な心境になるんじゃないかしらね。まあどうでもいいけど。て、アタシも底意地が悪いわ。もっとも、肝心の人がフォローしてくれないんだからまだマシよねえ。w
 

気づかなかったわ。いつから非公開になってたんだろ。そりゃあだーれもこないわよね。それにしても彼は教えてくれなかったのね、ここが見れなかったことを。いじわるよねー。
 

フォローしてる人のツイートでこの記事知ったのだけど、はまったく活動してないのね。死亡説は信じてないけど、どうしてるかしらね。
 

セックスの最中に「大好き」とか「愛してる」とか言われても、それを信じられないあたしってどうよって思うわ。男はヤりたいがためにそういった言葉を言う傾向があるんだもの。それは嘘とは違うのだけど。そりゃ好ましく思う相手だからこそセックスしたいって思うわけだから、言わないわけがない。彼の愛を疑うわけじゃないんだけど、あたしは彼にそれだけ愛されるという自信がないのよ。それが問題なんだわ。あたしの自信のなさのせいで彼の愛を信じられないわけだもの。どうすればあたしはあたしに自信が持てるのかしら。どうすればいいのかしら。どうやって自分の心を変えることができるのかしら。あたしにはどうしてもわからない。どうしてあたしなんか好きになれるのかしらって。あたしだったらイヤだわ、こんなめんどくさい女。自分を好きになるにはどうしたらいいのかしらね。
 

いまさら、まるこたんにハッピーバースデーのツイート送るのも変な話よね。結局は忘れてたわけだからさ。忘れるはずはなかったはずなんだけど、つまりはリア充だったわけだから、言い訳もできないのよ。
 

自分はその人と結婚できないとわかっててもそれでもショックを受けてしまうのはどういうことかしらね。その人が他の人と結婚したことよりも自分がその人と結婚できないことを嘆くほうが自然な気持ちのような気がするのに。どんだけ自分勝手な気持ちなんだよって思うわ。自戒を込めて。
 

彼女からメールきたけれど、あの追伸は何なのかしら。あれがアタシだって思ったのかしら。どう反応したらいいのか戸惑ってるわ。もしかしたら違うかもしれないから、ヤブヘビになっちまうかも、だし。あー困ったわー。
 

ほんっと男って単純よねえ。www
 

で、どうするつもりなの?
消えるの?
どうするの?

というか、このタイミングってねー?
あなた、消えるに消えられないんじゃない?
お気の毒様~www

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