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継続して書き続けなければ見捨てられることはわかっていたわ。その人はそういう人だから。書けないアタシが悪いんだからしかたないんだけど、でもソコでは時々書いていたのに。それなのにアナタは読んでくれなかった。だから、他の場所でたまーに足跡が残ると嬉しくて。だからがんばって書こうと思ったのだけど、以前のように継続して更新できなくなってたのだもの。気を引くために書き続けるのも無理があるわ。でも、アナタにだけは読み続けてもらいたかったの。だから、この気持ちは絶対に伝えられないわ。そんなこと、アタシのプライドが許さないんだもの。ほんとくだらない。捨てれるものなら捨ててしまいたいわ、こんな安っぽいプライドなんか。それでもアタシはそれができない。それくらい愚かな女ってことよ。

 

ショックじゃないと言ったら嘘になる。

 

あらまあ

「好意の裏返し(照れ隠し)の意地悪など、相手にとっては迷惑なだけだ。」

アタシにも覚えがあるわ。中学の時に好きな男の子をいじめてた。さすがに暴力はやらなかったけど、とことんからかったわねえ。嫌われるって考えたこともなかったわ。でもきっちり嫌われたわね。そりゃあたりまえでしょ。そんな屈折した愛情表現なんか、中坊にわかるわきゃないのよ。

 

本当に

貴方は墓場まで持って行ったのね。でもほんとのほんとに?アタシはまだ信じてない。だって彼女があんなこと言ってたし。

 

k_jiru

アナタは彼女みたいになりたいって言ってたわ。だから自分を殺して彼女のように誰かの書いたものに言及してたのよ。そう言ってたわよね。アナタは。でも、そうね、彼女もまたアナタになりたがっていた。アナタならこういう書き方をするんじゃないかっていうものを書いていたわ。二人の語らいをアタシはいつも見つめてたわ。憧れつつも嫉妬してた。それでも目をそらすことができなくて…確かアナタの最初のHNってこれだったわよねと思って検索したら懐かしい語らいを見つけてしまったわよ。01~07まであるのね。隠しリンクになってたんじゃなかったかしら。アナタの言葉をまた読みたい。でももう読めない。それを悲しいと思うことは愚かだわ。愚かだけど思ってしまう。アタシは心から好きだったのだから、アナタの言葉が。アナタは詩は書けないと言ってたけど、アナタは存在そのものが詩だったんだわ。アタシはそう思うわ。

 

彼女に感謝しなくちゃね。読み応えのある日記を見つけたわ。削除なんてしないでほしいもんだわね。アタシが読み切るまでどうぞそのままで。そして、アタシがその人の日記を読んでるなんて知られないようにしなきゃねえ。また隠されちゃたまんないわ。

 

どうすればこの不安感を拭い去れるのかしらね。

 

男にはプライドってもんがあるのよね。これが時に厄介な存在になるのだけれど、それがなくなってしまっても問題があるのよ。アタシは女だから男のプライドってやつがよくわからなくて、それで言わなくてもいいことを言ってしまって、そのプライドをひどく傷つけてしまったこともあるの。だから、今回も言いたくてしかたないことではあるんだけど、絶対、言っちゃいけないの。電話しようとしたら「そんなこと言わなくてよろしい」と言われてしまったわ。その声音で、ああ、これは絶対に言っちゃいけないんだわ、言ってしまって、それがバレた時に何か恐ろしいことが起きるって気づいたの。男のプライドは絶対に傷つけちゃダメ。たとえどんなにくだらないプライドだったとしても、男のプライドを守るのがいい女ってもんよ。そうじゃない?

 

さあて、その意味が、アナタにわかるかしらね。

 

去年からこっち、ずっと悪いことばかり起こってるわ。おかげさんで昔なら何も手につかないくらいに酷い状態になってたかもしれないのだけれど、なんかもうね、「あーもうどうでもいいわ」って、なんとかなるさー的な気持ちになれるようになったわね。アタシも少しは大人になったのかしら。今頃?w

 

4年分の日記だから、なるべく一日に一ヶ月分読んでいくのを楽しみにしていたのよ。一時は非表示にされてしまったから、ああ、アタシが読んでるのが気持ち悪くて、それで非表示にしちゃったのねと思ってたのだけど、また表示してくれたから、ああ、読んでもいいよってことなのかしらと思ったのに…今日見てみたら非表示どころか削除されてしまってたわ。あんな短い期間であれだけ大量の日記を読むことは今のアタシにはできないの。昔だったら徹夜してでも読んだものだったのだけど、今は体力的に無理。すぐに具合悪くなるから。もちろん毎日は読めないわ。どうしても読みに行けない時もあるんだもの。少しづつ少しつづ楽しみにして読みに行ってたのに。歓楽さんが以前嘆いていたわよね。削除されてしまって読めなくなってしまって悲しいって。ほんとそうだわ。悲しいわ。今一番楽しみにして読んでいた日記だったんだもの。あまりにショックで、もうその人の日記は絶対に読みに行かないことにしたわ。もう読むもんか。裏切られたような気持ちだわ。裏切ったつもりなんてないんでしょうけど。でもね、アタシに読まれてもいいと思ったから、だから足跡残したんでしょう?だったら最後まで読ませてよ。そのつもりないんなら最初からアタシのとこに足跡残さないでよ。足跡残さないようにできたはずよ。って、もしかして足跡残るって知らなかったのかしら。それならしょうがないんでしょうけど。ああ、今夜も楽しみにして読もうと思ってたのに…このやりきれなさをどうしたらいいのかわからないわ。

 

……嘘でも幽霊でもいいから、そんなメールが来てほしいわ。もう来ることはないというのに。

 

つーか、あの人が昔みたいにメール送ってきたとしたら「あれは君か」と言いそうだわ。

 

いい加減、アタシも腐ってるわー。それは自演だと思ってるあたり。でも思ってしまったものはしょうがないわよね。www

 

思うんだけど。生きることが一番大事だと思うアタシは、それでいいと思うのよね。アタシは何としても生きたい。そのためならどんなことでもするわ。たとえ誰を傷つけようとも。憎むことでアタシ自身を傷つけようとも。傷ついてもアタシは生きるの。大切な人のために。アタシは生きなくちゃいけないの。

 

アタシが読んでるとどうして誰もが隠してしまうのかしらね。いいかげんアタシってホント疫病神なんだわと思いたくもなるわよ。

 

読んでて泣きたくなる日記だわ。アタシの書くようなものとは大違い。アタシのなんか誰も泣きたくなるなんてことないでしょ。まだ途中よ。少しづつ毎日読んでいくわよ。これくらいの楽しみがなきゃ、明日からやってけないわよ。ガンバレ、アタシ!

 

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ましゃの歌は好きは好きだったのだけど、こんなに号泣するなんて考えてもみなかったわ。よく、夢は必ず叶うとか聞くけれど、アタシはそんな言葉は一度も信じたことがないの。でも、大きな夢を持ってたらいつのまにか小さな夢は叶ってたっていう言葉は信じられると思ったわ。そしたら泣けてきたの。号泣よ、号泣。ホントましゃさいこーよ。アタシの彼もましゃのことは好きなの。友達になりたいくらいだって。

 

自分のブックマークコメント読んでたら、なんだかほんっとアタシってあんなコメントよく書いてたわねえと思ったわ。確かに本音は本音だったのだけど。

 

買い物してたら中学の時の同級生に会ったわ。しばらく立ち話したけれど、彼女ったら、やたらと「あんたは頭いいから」「子供の頃から頭良かったし」って、とにかくアタシのこと頭いいって言うのよ。アタシ、頭良くないんだけどねえ。なんで昔の同級生ってアタシのことそう言うのかしら。確かに学校の勉強はできてたほうだと思うわ。でもそれは高校までよ。中学までは何とか学校の勉強にもついていけたけど、高校の時は落第スレスレだったもの。きっと高校の時の友達はアタシのこと頭いいとは言わないわよねえ。でもなかな高校の時の友達には会わないわ。みんなどうしてるかしらね。そういや、その同級生、いつか離婚するかもなんて言ってたわ。いろいろ大変らしいわね。

 

同僚がこの間から出てこない。前からそうじゃないかなあと思ってたけど、やっぱりウツ病だったんだって。

 

寝不足ってほどじゃないけれど、でも目の奥が痛むのはよく眠れなかったってことなのかしらね。久々に派手だったわー、ご近所さん。アタシが寝たのが11時半過ぎだったんだけど、夜中2時過ぎにふと目が覚めたらそんなことになってて。それが4時半くらいまで続いたわねえ。隣近所は大変だったでしょーに。アタシんちはまだマシだけどね。でもさー、あんなのがそれこそ毎日続いたら、そのうち刃傷沙汰にでもなっちまうかも。騒音で刺しただのなんだのってあるじゃない?いずれそうならないとも限らないわよねえ。こわいこわい。

 

彼女はアタシを決して許してはくれないわよね。彼がいなくなったら許さないって言ってたもの。でも彼はいなくなってしまったわ。だってしょうがないじゃない。しょうがないのよ。アタシたちは彼に依存し過ぎたわ。病的なまでに。彼はいなくならなければいけなかったの。アナタのためにも、そしてアタシのためにも。でもアナタはアタシを死ぬまで許さないんでしょうね。アタシが死んでも許してくれないんだわ。たとえアタシがどんな人間だったとしても、アナタとアタシはそういう運命しか用意されてなかったのよ。なんてこと言ったら、アナタはますますアタシを嫌うんでしょうけど。アタシを好きだと言ったあの言葉はきっと嘘だったのよ。アタシも嘘ばっかりな女だったけど、アナタもアタシと同じよ。アタシはそう信じてるわ。アナタがどんなに「彼女と自分は違う」と言ったとしても。アタシたちは同じ男を愛したんだもの。やっぱり似てるわよ。

 

なんでこんなとこからのリファラがあるのかしら。でもこの記事は興味深かったわ。


自分で思っているほどの価値もなければそれほど必要ともされていない


むかーし、それと同じようなことを尊敬してる人が言ってたわね。アタシにもそういった謙虚さが必要なんでしょうけど。

 

そうね。確かにアタシもプライドは高いわ。子供の頃なんか最悪よ。あの頃のアタシを知ってる人達の中には好意的に思ってくれる人もいたかもしれないけど、確実に何人かは嫌ってたはずだし。アタシは美人で頭が良いと自他とも認める存在だったのだもの。それがどうよ。本当のアタシは頭なんか良くないし、あの頃の美人はどこなのよって感じだしね。内面が顔に出るとはよく言ったもんだわ。アタシは自分の顔が大嫌い。こんなブス最低だわと思ってるのよ。それなのに彼はアタシを愛してくれる。こんなみっともないアタシなのに。だから、アタシは彼だけには嫌われたくないと思うのよ。彼の前では薄っぺらいプライドなんか投げ捨てるわ。子供の頃よりは少しはマシになったかしら。自分じゃわかんないわね。

 

たとえば今聞いているこのアルバムもあの頃のアタシに引き戻すわ。もう二度とは戻らない過去の記憶に引き戻される。それは時にひどく痛みを伴うこともあって。ただ痛みだけならまだマシだけど、どうしようもないほどの底なしの穴を覗き込んでいるような気持ちにさせることもあって。音楽で昔を思い出すことを幸せだと思うことしか知らなかったアタシが、今はそうは思えなくなってきている。だから、昔好きだった音楽を聴けなくなってしまったのかもしれないわ。とすれば、これから好きになる音楽ももっと年取ってから聞けなくなる可能性はあるかも。あの頃、アタシは彼らに救われた。彼らの演じる虚構であっても、アタシが救われたのは事実。現在、アタシはまた別のモノに救われた。これが最後になるのか、それとも死ぬまでにまた他に救いが現れるのか、それは今のアタシにはわからないけれど。でも、アタシはもう救われたいとは思わない。救われなくてもいいから。お願いだから、もう何も感じないココロをちょうだい。アタシはもう何も感じたくない。何も感じないモノになりたい。

 

誰が忘れるもんですか。アナタが「忘れて」と言ったとしても、絶対に忘れてあげない。アタシはそれくらいアナタの書くものが好きだったんだから。

 

ええそうよ。アタシもアナタに癒されてるわ。この同じ時代に存在してくれてありがとう。アナタがアタシを見てなくてもアタシを知らなくてもそれでもいいの。アナタがそこに存在してる、それだけでアタシは救われるのよ。

 

もうすぐだわねえ。その時が刻々と近づいてるわ。

 

ほんとにステキな写真撮る人だわね。


自アンテナで気づいたあるブログの消失。いずれ数少ない登録ブログが消えてしまうんじゃないかと思いながら「その時」まで見続けたいわ。「その人」がいたという証として。アタシは絶対忘れないから。忘れられるわけないから。ああ、ホント寒いわね。身体もココロも寒くてかなわない。

 

ああ、アタシもそんな人知ってるかもしれないわ。ねえ、誰かさん。もうアタシの声なんて聞こえないどこかに行ってしまった人。

 

そういや

真性さん戻ってきたみたいだけど。誰かさんは戻らないわよねえ。つまんないわ。読みたいもの書いてくれる人が減っちゃって。

 

ヤバイわ

兄と妹だなんて…つい妄想しちゃうじゃないの。アタシって腐ってるわよねえ。www

 

ブログのスパムコメントが酷いからってコメント欄をはてなユーザー限定にした人がいるみたいだけど、アタシのブログはスパムコメントってなかったわねえ。どうしてなのかしら。不思議。

 

あらやだわ。まるこたんのアンテナに登録されてるアタシのブログって、昔のブログタイトルじゃないの。ちょっと恥ずかしいわねえ。そんな恥ずかしいタイトルつけてたアタシもアタシだけども。って、今でも読んでくれてるのかしら。まるこたんは。

 

それにしても、その人たちの会話は相変わらずだわとなんだか微笑ましいわ。あの彼女がいなくなっても変わらない空間を保つっていうのも、あの彼女にとっては淋しいことなんでしょうけどね。その輪から外れてしまったのは他ならない自分自身だったっていうのに。愚かな人だわ。まあ、それだけ人間関係をちゃんと築けないかわいそうな人だって、わかってる人はやさしいまなざしを向けてるんでしょうけど。アタシはいいのよ。それを眺めてこうやって何か書ければそれで満足よ。

 

「ブログに人を見る」って言ってる人がいるけれど、アタシのブログを読んでる人は、アタシのことをどう見るのかしらね。今まではそんなことあんまり気にしたことなかったのだけど、ちょっと気になるというか、どうしてアタシのブログを読むのかしらってちょっと思ったわ。こんなくだらないブログ、アタシ自身以外が読んでおもしろいのかしらってね。

 

いろんな人に星をつけてるとあるブロガーの人のダイアリーを眺めてて、不思議な文章を書く人だわねえと思ったわ。バカなアタシには書かれていることがよくわかんないんだけど、時々おもしろいこと書いてくれるんで時々覗いちゃうのよね。素直じゃない言葉づかいが好きだというその人は、確かに素直じゃない言葉づかいしてるわねえと思うのだけど、ブクマのコメントはちょっと印象が違うのよ。もっとも、アタシのことは注目してくれないみたいなんだけど。一度も星とかブクマとかされたことないし。きっとアタシのことなんて目に入ってもスルーなんでしょうね。まあしょうがないか。アタシはくだらないことばかりほざいてる女だもの。

 

「継続は力なり」なんて幻想よ。それを証明したのが彼女だったわ。彼女は10年続けて絶望したのよ。継続したって何も変わらないし、けれども肝心のことは変わってしまったって。アタシもその気持ちがちょっとだけわかるわ。アタシなんて何の意味もない存在だったってね。救いたい誰かを救うこともできなかったアタシも彼女も、そして彼も、誰にとっても意味も価値もない存在。アタシはそれを今痛感してるの。

 

そうそう、いたわね、そういう「余計なひと言」を言ってしまう人。彼の思い人がそうだったわ。で、いつもトラブルの渦中に彼女はいるの。そのせいで、周りにいた人がみんないなくなっちゃった。でも、アタシは知ってる。どうして彼女が余計なひと言を言ってしまったのか。彼女を思ってた彼のせいよ。彼は彼女を独占したくて、それで彼女が余計なひと言を言ってしまうように誘導してたのよ。でもねえ、そんな中でも絶対に彼女を見捨てない人もいたのよね。それを彼は計算できなかったみたいね。バカな男だわ。でもそんなバカな男ってアタシは好きよ。どうしても手に入れたいものをどんな手を使っても手に入れようとする、そういうのって萌えだわ。

 

なんでかしらねえ。「世の中にはいろんな人がいるんだなぁ」と思う人に冷たさを感じたりするのは。確かにそう思うことはいらぬ諍いを避けるって点では良いことなんだろうけれども。アタシはあんまり好きじゃない。もっと熱くなって嫌いなことを声高に言う人のほうに気持ちが傾くわ。アタシを傷つけてもいいから、その人の否定を聞きたいの。アタシを罵倒してもかまわないから、アタシを見つめてよって。ふーん、そっかー、アタシってマゾだったのね。www

 

へえええ~はてなブログねえ。誰かに招待してもらえって…最初は誰に招待されてその人は始めたのかしら。アタシは別にいいわ。はてなダイアリーがあればそれで十分よ。何か書きたいって思えばひとつあればいいんじゃない?そんなにいろいろ持ってどうすんのよって感じだわ。

 

 神戸市の路上で痴漢を警戒捜査中だった兵庫県警の女性巡査(25)の胸を触ったとして、県迷惑防止条例違反罪に問われた競艇選手森下祐丞さん(26)に対し、神戸地裁の片田真志裁判官は15日、「被害者の証言に全幅の信用性を認めがたい」と述べ、無罪(求刑罰金30万円)を言い渡した。

 森下さんは5月6日午前0時40分ごろ、神戸市須磨区の路上で、私服で痴漢を警戒捜査していた女性巡査に走り寄って胸を触ったとして、県警に現行犯逮捕された。

 片田裁判官は、森下さんが直前に電車の下車駅を乗り過ごし、翌週に控えた結婚披露宴の準備のため走って早く帰宅しようとしていたと主張した点について、「信用性を損なう事情はなく、一定の真実味がある」との判断を示した。

 右胸を触られたとの女性巡査の証言に関し、「何の反応もできずに胸を触られたというのはあまりにも不自然」と指摘。女性巡査の服装は黒ずくめでジャージーをはいており、暗がりでは性別の見分けすら困難だった可能性があるとした。

 森下さんが走り寄ったとされた点については、女性巡査が自らに危害を加えようとしていると誤解した面も否定できず、捜査中だったことも誤解を助長する要因と考えられるとし、「森下さんが不意にぶつかった可能性が十分あり、犯罪の証明があったとは到底言えない」と結論付けた。

 小尾仁神戸地検次席検事の話 主張が認められず、遺憾。判決内容を精査し、上級庁と協議の上、適切に対応する。



あーアタシもあったわねえ、似たようなことが。高校生の時よ。自転車で自宅に帰ろうと道を走ってたら、後ろから同じく自転車に乗った男がアタシを追い抜いた時に股座に手を突っ込んできたのよ。それ以上は何もされなかったのがまだマシだったんだけど。目の前が自宅だったからすぐ家に逃げ込んだし。それにしてもあの男、どう見ても中学生だったわ。世も末よねえ。小学生であっても男は信用できないわね。

 

むかーしむかしの残骸みたいな言葉の羅列を眺めてきたわ。アタシとあなたとあの人たちで綴った言葉の羅列。懐かしくて涙が出そう。あなたは消えてしまったし、あの人もアタシの前からどこかに行ってしまった。ずっとアタシを見てるよと言ってたけれど、今でもアタシを見ててくれてるのかしら。信じられないわ。てゆーか、アタシがココにいるなんて知らないでしょう、あの人は。あの頃に戻ってまた残骸を放ちましょうか。なんてね、そんなヒマないくせに、なに言ってんだか、よね。

 

彼女、最新の記事消しちゃったのね。アンテナ画面には消された記事の残像が残ってたわ、一部だけ。もったいないわ。いいもの書いてたのに。なんで消しちゃったのかしら。

 

以前のアタシはお酒なんか飲めない女だったの。以前の職場では忘年会でも新年会でも絶対飲まなかったわ。今の職場はそういった飲むコミュニケーションはないから助かってるんだけど、今のアタシは飲めない女じゃない。ただ、飲みたい相手と飲みたくない相手がいるってだけよ。ただ、アタシが一緒に飲みたいって思ってる相手が「飲めない男・飲みたくない男」だったとしたらちょっと悲しいかな。確かに、相手に無理強いはできないことはわかってるけれど。ちなみに、アタシがなんで誰とでも飲まないのか…飲むと必ずひどく酔っぱらうの。で、酔っぱらったらすごいのよ。記憶なくすの。だから信頼できる人としか飲めないし、別にそういう関係になってもいい人としか飲めないのよね。危なくてしょーがないわ。www

 

あの人が好きだった彼女のブログがなくなってしまったわ。あの人、きっと読めなくなって悲しむでしょうね。アタシも読めなくなって悲しいわ。

 

ふらんちぇすこさんをアタシが好きな理由のひとつ。


短時間で30人くらいにフォローされたんだけどなんかおれどっかで晒されてんの?

まあどうでもいいか


アタシもそれなりに晒された過去を持つ女だけど、彼女みたいに「まあどうでもいいか」となれなかったんだわ。だから好かれることも嫌われることも受け入れることができなくて、そしてアタシはココに居る。アタシはそんな女よ。

 

でもアタシもあの人の言葉が欲しいわ。とても強くそう思うわ。

 

アタシたちは確かな言葉を欲しがってるわ。バカよねえ。言葉に確かさなんて求めちゃダメだってのに。

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