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No.146

でもね

見つめているのは

辛いわよ

あなたは気づかないんでしょうけどね

とても辛いんだから

その人は現実?

アタシより大切?

ホントにずっと傍にいてくれる?

ホントに聞きたいこと

あるけれど

そのためには

アタシもホントのこと言わなくちゃ

フェアじゃないものね

いつか言えるのかしら?

でもやっぱり言わないかも

よくわからないわ

 

No.145

ほんとだわ

くっついてばかりだと

相手の温もりが当たり前になっちゃって

ぬくく感じなくなるのかもね

アタシはあったかい女だから

冷たい誰かさんをあっためるの

抱いてくれればの話だけど・・・

 

No.144

やっぱりダメだった

どうしても手を差し伸べてしまう

彼の言葉が聞きたくて

アタシを知ってる彼の言葉が

アタシはバカだ

本当にバカだ

彼を放せない

 

No.143

アタシは本当は

理解してないのかもしれないね

アナタは本当につかみ所がなくて

だからどうしても信じられないんだ

どんなに話し合っても

そのときは繋がったと思っても

どうしようもなく信じきることができない

どうすれば信じられるの?

アタシにはもう何もわかんないよ

メールもこないし

それにきっと今メールきたとしても

もう嬉しがってるフリしかできないよ

もうアタシたちダメなんだね

いつのまにかココロがすれ違っちゃった

 

No.142

もーどーでもいいや

考えるのもめんどくさい

何も考えたくないや

見つめすぎて

心が麻痺してしまったみたいだよ

それはそれでよかったのかもね

 

No.141

バカ・・・

そんなコトバがほしかったんじゃないのに

それにキミじゃないよ

キミじゃなかったんだ

あとアナタもだよ

アナタのことじゃなかったのに

彼女がね・・・

あのアタシを受け入れてくれた

それが嬉しかっただけだった

なんでそんなコトバなんだよ

勘違いしてるよ

ミンナ勘違いばっか・・・

バカ・・・

 

No.140

もうやめてしまおうかと思った

あの人はアタシを一番だと言っていたけれど

アタシじゃなくてもいいんだって

アタシじゃなくて彼女がいいんだって

気づいたから・・・

そんなことは最初からわかってたよ

あの人には彼女がいて

アタシのことはどうでもいいってね

ううん

どうでもいいわけじゃない

ただ物珍しかったんだよね

アタシは彼女のように才能なんてないし

あの人を楽しませることなんかできないし

アタシはアタシだけのこと考えるので

いっぱいいっぱいで・・・

どうしたら

好きな人に好きになってもらえるのかな

アタシにはもうわかんないよ

ずっと日記書けなかった

書きたい気持ちが出てこなかった

何度も何度も繰り返して

そしてアノ人はアタシから離れてった

もう何も書けない

だからもうアタシのことはかまわないで

きっとまだ見てるんだろうけど

もう見ないで

アタシはやっぱりヒトリなんだ

どうしてもそう感じてしまう

誰がいても

アタシが求める人じゃないってだけで

なんてイヤな女だろう

 

No.139

もうイヤだよ

もうウンザリだ

アタシはやっぱり彼らとは一緒にいられない

もうアタシから心開くことない

アタシからはね

何も響かない

彼らの気持ちも言葉も何もかも

けれど響かなくなったのは

アタシのせい

彼らは悪くない

この期に及んでまだ庇うか?

貴方はそう言うかもね(苦笑)

 

No.138

うん逃げないよ

アタシが逃げたことあった?

逃げないからココにいる

あ、ココじゃないか(笑)

まあココは避難場所ではあるけどね

たまには休みたいときだってあるもん

ちょっとだけ

ちょっとだけ休んだら

また戦いに出るよ

頑張ってるでしょ

だから褒めて(笑)

 

No.137

傍にいる人に優しい言葉をかけて、か

どんな言葉がその人の優しい言葉になる?

アタシにはわかんないよ

アタシがどんなにその人のためを思って

優しい言葉をかけたとしても

その人にとってそれは

傷つけるだけの言葉かもしれない

同じ言葉でも

相手のその時の気持ち次第で

癒されたり傷ついたり

そういうこともあるのに

アタシは怖い

もう言葉をかけられない

気持ちを言葉に託して

大好きな人たちに届けられないよ

あたりさわりない言葉ばかり

自分で自分が情けない

キミじゃないよ

アタシが情けないんだよ

情けなくて

本当にもう日記書くの

やめたいなあって

なんかそんなことまで考えそうになる

できないんだけどね

そんなことしたら

誰かはきっと「頑張って」と言ってくる

アタシが構われたいから

日記やめるなんて書くんだって

言ってくる人もいるだろう

だから何も言えない

何も書けない

誰にも言えない

あの人その人にも言えない

何だか全てに無気力

愛しい彼の言葉でも

アタシに力を与えてくれない

でも元気もらったとフリするしかないか

誰にも心配掛けたくないから

なんかもおいいよ・・・

 

No.136

抱きしめてあげたい

でもそれはできない

あの人のように

いつかきっと壊れるに違いないから

愛しすぎて

苦しい

 

No.135

それはね

やさしさでもなんでもないんだよ

無理してでも立ち続けること

無理してでも何かをしなければならないこと

そうしなければならないときもある

競争心がいけないなんて

いったい誰が決めたんだ?

頑張る気持ちは

何から生まれる?

勝ちたいという気持ちがなけれは

頑張れないものなんだよ

そうじゃないって言う?

それは違うとアタシは思うよ

頑張れよ

這ってでも頑張れよ

彼を見てみなよ

すげー頑張ってるよ?

馬鹿だって言われても

その馬鹿が愛しいんだよ

そんなこともわかんなきゃ

何も残せないよ

何もね

 

No.134

むー

やだよもー

おもわせぶりなのって

ダイキライだ!

 

No.132

こーしてすこーしづつ

キミはアタシから離れていき

アタシへの気持ちを薄めていくんだ

それが一番キミにとってシアワセなこと

そして

アタシにとってもシアワセなこと

さびしいけどね

しかたないよね

 

No.131

わあい

それってアタシのこと?

自分でしかけたのに

かんじがらめになっちまって

身動き取れないの~

ほーんとアタシっておバカさん~

 

No.130

バカみたい

アタシのが一番に決まってるじゃん

みんな知ってるヤツの見る場所で書いたってさ

そんなの大したこっちゃないんだよ

アタシ見てみなよ

だあれも知らないココで吐き出して

あんたたちのこと蔑んでんだよ?

間違いなくアタシが一番醜い

あんたたちのなんかまだカワイイもんよ

だあれも知らないアタシ

だあれにも教えない

だあれにもね

彼のようにずっと呟き続けるだけだよ

一年でも二年でも

ココがアタシの拠り所だもん

一番アタシの素が出てる場所

アタシの本音がね

だから誰もいない場所

一番サビシイ・・・

雨なんていつになっても上がるもんか

 

No.129

つまんなぁ~い

 

No.128

きゃはははは!!

でも笑える~

つい釣られそになっちゃった

 

No.127

ああそうか・・・

彼女は彼女だったんだな

あのキーワードでようやくわかったよ

でもね

アタシはもうひとつ疑ってることがある

それはね・・・

やめとこう

友達と同じ疑心暗鬼に取り付かれそうだ

友達はそのせいで

あの二人を信じられなくなったはず

友達はそんなこと言ってなかったけれどね

今でもあの二人に接触してるのか知らないけれど

友達がアタシに植え込んだ種は

確実に根付いてしまってる

アタシはけして信じないから

その二人を信じないよ

信じないけれど

信じたフリはする

だってアタシはもう傷つきたくないし

どんな人だって

傷付けたくないからね

そのためには知らんふりするの

それが一番いいの

 

No.126

今あの人の歌聴いてる

何度も何度もリピートさせてる

ほんとに

なんでアタシ生まれてきたんだろうね

生まれた意味ってあるんだろうか

でもあの人の歌を聴いてると

この人と出逢うために

生まれてきたと思えば

それが意味になるかなと思ったよ


昔さ

幸せそうに笑ってる人見てさ

なんでアタシだけ

こんなに苦しんでるんだろうって思った

アタシ以外の全てを憎んだ

当たり前の生活が欲しいと思った

健康な身体が欲しいって思った

今でも健康とは言えないけどね

でもだいぶマシになったと思うよ

これも家族のおかげ

友達のおかげ

そして彼のおかげ

けど

それでも

時々アタシの生まれてきた意味を

考えてしまう

お願い

アタシの願い

叶って欲しいよ

 

No.125

アナタはアタシのコトバで

涙が出たと前に言ってくれたよね

それは確かにそうだったんだろう

けれど

アナタは微妙にアタシにウソをついてた

別にそのことを責めてるわけじゃない

アタシはアナタのココロを試したんだよ

何度も繰り返す

アタシはソレを許さない

繰り返すなよ

ちゃんと立ってくれよ

男なら変えろよ

欲しい物を掴んでみろよ

そう言いたいけどね

でもアナタはソレを良しとはしないヒト

だからアタシはアナタを

ココロから切り捨てた

もうアナタとはけして繋がらない

表面は繋がってるけれど

魂では切れてるよ

アナタにはアタシは必要ないんだって

やっと気づいたから

だからアタシにもアナタは必要ない

バイバイ、アナタ

ダイスキだった、アナタ

バイバイ

えいえんにさよなら

 

No.124

ちゃんと立ってるよ

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