FC2ブログ
 

No.222

あ…

違うヒトが消えちゃった

気持ちわかるけど

できれば消えてほしくなかったな

あのヒトもいつもいつも消えるけど

でもいいや

どーでもいいや

それ考えると

同じこと繰り返してる彼は

消えないだけまだマシかな?

あーあ

なんだかつまんないぞーーー

 

No.221

消えたきゃ消えれば?

少なくともアタシは止めないよ

消えてしまえ…

もうやだよ…

 

No.220

そしてもう一人の彼女の場所見て

どうしてアタシじゃダメなのか…

自虐的になる

わかってる

アタシは幸せな女だから

だから誰も見向きもしない

幸せな女はこの世界じゃ逆差別

違う

それはただの自虐的な想い

不幸せか幸せかなんて

誰にもわかりはしないもの

ただ…

彼女の場所を見て

アタシの場所を見回したら

ほんのちょっと寂しく思うんだよね

彼だって

アタシではなく

彼女を取ったから

誰もアタシの真実に辿り着けないから

アタシが本当は何を思っているか

誰も知らない

教えないんだから

しかたないよね…

だったらこの寂しさ甘んじて受けなさい

なんて楽ちんだったら言いそう

それもなんか悔しい(笑)

 

No.219

ココが一番安らぐ

もうちょっとだね

もう少ししたら

少しづつお友達増やしていこう

今はまだ心の準備が…

違うよ

寂しいわけじゃないよ

こんなアタシでもいいって

そう言ってくれるヒトがいるか

それを確かめたいだけだから

 

No.218

ふーん…

だったらさー

かわいげのある女はダメなの?

そのコトバは

かわいげのない女を喜ばすけど

かわいげのあるようにがんばってる

アタシのよーな女には

めちゃくちゃ傷つくんすけどお…

まあいっか…

アンタなんかダイキライだからさ

アタシの彼女に手出すなっつーの

 

No.217

不思議だな

彼女だけは嫉妬しない

一番大切なヒトなのに

ほんと不思議

彼女が他のヒトにちやほやされても

アタシが彼女の一番じゃなくても

それでも安定していられる

もう大丈夫だね

 

No.216

何言ってんだよ

それがイヤなんだよ

手段がないって?

アタシんちをブクマしてたんじゃないの?

メアドだって公開してるよ?

彼のとこにカキコむなよ

まあ彼のことだから

イヤがりはしないと思うけど

けどアタシはむかついたよ

まるでアタシが悪いみたいじゃないか

でももういい

もう知らない

もう忘れる

その人があの人だとしても

アタシはもういい

ウンザリだよ

 

No.215

やっと届いた

ほんというと届けたくなかったれど

でもいつかは知られてしまうわけだし

今回はほとほとうんざりしてたわけだし

いい機会だからね

ぴしっと言わなくちゃね

さあ

あなたを消してしまいましょ

キレイさっぱりと

あたしはあなたを記憶から消すよ

未練も何もない

あたしは今の大切な人を大事にする

ばいばいあなた

 

No.214

彼女はやさしいね。

きついこと書いたって言ってたけれど

そんなことなかったよ

そっか

まったく彼はアタシに対しては

何も言うことはないんだな

その証拠に

彼女にはかまうくせに

アタシにはまったくかまおうとしないもの

別にいいよ

アタシももうとっくに見切ってるし

けど

アタシが大事にしているヒトに

横からちょっかい出すのはね

さすがのアタシも嫌いになるよ

嫌いなんかならないアタシが

嫌いになるよ

もうなってるか

もうどうでもいいよ

あんたなんか知らない

 

No.213

彼はあの人だと思ったことがあったけど

違うのだとわかったときから

彼がああいう書き方をするのを

すごく嫌になってきた

あれはあの人が最初だったのに

あの人の存在を彼が知ってから

彼はそういう書き方をするようになった

すごく嫌だ

あの書き方はやめてほしい

それはもう一人の誰かも一緒

でもそんなことは言えない

そうするのは彼らの自由だもん

だから

二人とも嫌いになった

今では大嫌い

昔はあんなに好きだったのに

 

No.212

ばっかみたい…

声かけたきゃかければいいのに…

 

No.211

ああ、なんだ

いっぱい書き込みしてたんだ

なーんだ

だったらまあいっか…

あーあ

アタシってやなおんな~

 

No.210

大好き、か…

ちゃんと届いてないのかなあ…

ねえ、どう思う?

 

No.209

やっぱりダメだあ…

どうしていろんなタイプの人が

あのひとのところには集まるんだろう

もう隠れてしまいたい

 

No.208

わかってたよ…

アタシが切り捨てたこと

それに対するこれが貴方の仕打ちなんだね

仕打ちじゃないって貴方は言うだろうけど

アタシが貴方を切り捨てた意味

ぜんぜんわかってないからさ

アタシだけが悪いんじゃないよ

今度ばかりはアタシも声を大にして言う

アノトキの切捨てとは違う

貴方もどうして切り捨てられたか

それくらいは考え付かないはずがないもの

アノトキの切捨てとは違う

今度は誰でもわかることだもの

貴方にそれがわからないってことは

貴方と私は友達じゃなかったってことだよ

けれどこれからも見てるよ

以前の彼を見てるように

やっと彼のコトバを

何とも思わなくなったように

貴方の言葉も

アタシにとってどーでもよくなるまで

貴方を見つめ続けるよ

アタシの中で

貴方がどーでもいい存在になるまで

 

No.207

ありがと…

キミが大好きだよ…

アタシはシアワセだね…

 

No.206

もうコミュニティはイヤ

静かにココで呟いていたい

あの頃のように

誰も声かけてくれなくても

ココはアタシが一番素直になれる場所

ずーっと静かに曲が流れる場所

ずっとずっと

優しい時間を過ごせる

優しかったあの人も

大好きだったあの人も

みんな思い出の中に消えていき

アタシ独り

彼らを思い出して

目を閉じるわ

なんて居心地がいいんだろう

 

No.205

わかってる

きっとそんなつもりで言ったわけじゃないって

でも・・・

そんなに太陽って嫌われるのかな

彼も月のことばかりだし

光に弱いからって

太陽の光まで嫌がられるのってツライよね

太陽のような女には

その言葉はきつい

太陽のように輝いていてって

そう言った口で

太陽が苦手って言うのは

傷ついちゃうよ

わかってる

嫌いと苦手では意味は違うって

でも否定されてる気分になる

しかたないよね

けど

悲しいよ・・・

02 | 2005/03 | 04

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

メリッサ

Author:メリッサ
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR