FC2ブログ
 

No.393

嫉妬しない

するもんか

バカバカしい

 

No.392

本当のことを言えないのってはがゆいよね

前みたいに「つらい」ってことはなくなったけれど

はがゆい…

それだけでもアタシたちは強くなったということなのかな

ね、楽ちん。

 

No.391

やっぱりね…

そういうレスがくるとは

ちょっとは思ってたかもしれない

とすれば

どうなんだろう

レスしないほうがよかったのか

それともやっぱりレスしてよかったのか

たぶん

これからもまた何度でも同じことあるんだろうな

最後までアタシたちは付き合わなくちゃダメなんだろうな

ね、楽ちん。。。

 

やっと終わったわ。

ごくろうさま。

 

No.390

いつのことだったのだろう

彼女のサイトがとうとう消失した

裏は残っていたけれど

でもその裏が一番残ってほしい場所だったから

あたしもだけど

「彼」もだと思うし

あの彼女とももうダメみたいだしなあ

あの頃にはもう戻れないんだね

もうほんとうにどうあっても

 

消えてた。

何度も消える彼女。

あの時もあの時もあの時も何度も何度も。

そしてまた消えて他でやるのね。

ごくごく一部の人だけに場所を教えて。

それでいいわ。

それであなたが心平穏に書いていけるのなら。

私はその仲間に入れてもらえなくても。

それでもかまわないわ。

いつのころからか、あたしには何も教えてくれなくなったのも、あなたはあたしとは一緒にいられないと思ったからなのね。

いつかこんな時が来るのをあたしはわかっていたのかもしれない。

あなたが彼女の傍にいようと決心した頃から。

あたしはあなたが彼女の元から去ってほしかったのよ。

それなのにそうしなかった。

だからあたしはあなたに同じ気持ちを味わわせようとしたのかもしれない。

人のことは言えないのよって。

だから、あたしは傷つかない。

あなたがそうするだろうってわかってたから。

理解されようと思ってはダメ。

理解されたらおしまいなのよ。

理解されないからこそ力となるの。

そうやって今まで生きる力としてきたはず。

あの言葉を呪文のように繰り返して。

たとえ99人否定してもたった一人が肯定してくれれば。

それだけを切なる頼りとして。

これからも誰にも理解されずに進んでいくのよ。

それが強く生きるということなの。

誰にも否定はさせないわ。

頑張れあたし。

あたしにはあたしがついているわよ。

あたしさえいればあたしは強くあれるの。

憎んでいるわ。

たったひとりだけ憎んでる人がいるわ。

こんな気持ちは知られたくない。

幸せになってほしい人を拒絶した人。

でもそれはしかたなかったの。

人の心なんて思い通りにいくわけはないのに。

そんなことわかってたはずなのに。

叫びたかったわ。

泣きたかったわ。

その人に対して言いたいことを言えたら。

たぶん、もっと憎んだでしょうね。

どうしようもないわね。

ほんとあたしってバカな女だわ。

ここまで10月

 

mixiのことを書いている人がいたけれど、そういえばあたしもしてたわ。(笑)

全体に公開でやってるから、ブログと大して変わらない気持ちでやってるけれど。

一度だけマイミクじゃない人が書き込みしてくれたけれど、結局そのコメントとレス、削除してしまったわね。

別に誰かと交流したくてmixiやってるわけじゃないもの。

けれど、mixiって交流が目的のコミュニティだから、あたしのようなのはほんとはmixiするもんじゃないかもしれないけれど。

だって、読みたい人の日記があるんだもの。

限定だったら読めないけれど、全体に公開だから読めるの。

その人たちの日記を読むためにmixiしてるようなものだものね。

彼には感謝してるわ、あたしをmixiに招待してくれて。

その彼はとっととmixi止めちゃったけどね。

 

キレイなブログが好きよ

味気ないのはイヤ。

あたしもあなたのように思っていたわ。

自殺してしまいそうな彼女に、どうか誰か彼女を愛して彼女を支えてくれるそんな人をって。

そんなことは大きなお世話だと思うし、そんな相手なんて自分で掴み取るものだってわかってはいるんだけど、それでも願ってしまう、彼女を誰か救ってと。

それにしても彼女は今どうしてるだろう。

彼女にいつかパートナーが出来るだろうか。

友達失格。

彼女がサイトをやめて、ブログをはじめ、どきどきしながら接触し、何かトラブルにまきこまれてたことはメールで知ったのよね。

けれど、それからブログを転々としているけれど、もうあたしには接触してくれないの。

もうあたしは彼女に接触しないことを決めたわ。

あたしたちはみんな変わっていくのね。

昔、あたしが贈った曲を彼女は覚えてくれてるかしら。

たぶん忘れてしまってるでしょうね。

それくらいいろいろなことがあったから、彼女の身には。

あたしばかりが覚えてるの。

いつもいつもそうなの。

誰もあたしのことを覚えてはくれないわ。

でもそれでいい。

あたしはそういう女よ。

忘れられた女。

それがあたし。

 

彼はほんとアタシの好きになりそうなブログを探してくる達人よねえ。

さすがアタシたちは似たもの同士。

もしかしたらやってることも一緒かもね?(笑)

あら、バカね。焼きもち焼くんじゃないわよ。

それにしてもさ、彼がああやってブクマしたらハイエナのように有象無象が寄ってくると思うんだけど。

それでもブクマされた人はアクセスが上がって嬉しいって思うのかしらね。

思うんでしょうね。

そうじゃなきゃこんなところでなんか書いてないだろうし。(W

 

ブログパーツでアナログの時計はそんなふうには思わなかったのだけど、デジタル時計を見てたら息が苦しくなってきたわ。心臓が苦しくなって叫びたい気持ちになった。

イヤだわ。これではまるで病気みたいじゃないの。

数字が増えていく。

それを見ているとだんだん生きてる時間がなくなっていくんだって思ったら目の前が真っ暗になりそう。

私の耳には、アメイジンググレースを歌う死んだ歌手の声が聞こえてきて、どこかに駆け出して行きたくなる。

死にたくない。死にたくない。死にたくない。

絶対に死ぬもんか。

負けるもんか。

私は生きるのよ。

デジタルは嫌いだってこと、今になって初めて知ったわ。

 

ブクマを歩いていたら、私のブログタイトルみたいな内容の日記を書いてる人を見つけたわ。

「朝霧」だの「青白い」だの。

何だかプチシンクロでクスクス笑ってしまった。

でも、その日記ってちょっと病的。

そういう人には接触しないがいい。

私までまたそういう世界に後戻りしちゃうわ。

それだけはイヤよ。

楽しく生きて行きたいもの。

 

やばーい

もうこんな時間だ。

大切な人の日記を読みに行くの忘れてたー。

また明日の朝(って、もう今日じゃん)で読みに行ってコメントつけなきゃー。

早く寝ろーメリちん。(><)

 

No.388

何のつもり何だか

あの人はブロピでもそうだったけれど

今回のも何でアタシを入れたのか

徹底的に無視してるのに

わからないのかなあ

別に嫌いなわけじゃない

ただアタシが意固地になってるだけだ

アタシの精神衛生上にもよくないし

また互いに傷つけ合ってしまう気がして

それが怖いんだよね

でもわかってる

アタシのほうが問題だけなんだってことは

きっとあの人は過去の人たちとは違う

けれどやっぱり

アタシのことああいう感じでかまわないでほしい

過去に一度だけ接触しただけじゃないの

そこまでする必要ないのに

 

No.387

なんかね

その人ってやっぱり彼女かなあって思った

時々書かれている呟きが

まるで楽ちんやアタシに向けられてる感じで

やっぱそうなのかなあ

まああの時も

結局アタシへの批判日記書いていたって

彼女言ってたしね

なんらかのネガティヴな気持ちも

まだ持ってるだろうし

まあいいや

別に

もう繋がることもないもの

ねえ楽ちん?

 

No.386

きっとアタシは

「アタシ」という人間を

「トクベツ」に思ってもらいたいって

そう思ってるのかもしれない

この人からコメントもらいたいとか

この人からトラバもらいたいとか

そんなふうに思ってもらいたいって

だから

あんなふうに言われると嬉しくて

でもそれは「アタシ」じゃない

「アタシ」じゃないんだよ

 

No.385

あーなんだかなー

そのタイミングでそんな日記書かれたら

アタシのことかって思ってしまうじゃないか

でもなんでむかつくんだろう

なんで傷つくんだろう

ちゃんと繋がってるわけじゃないのにね

話しかけなくても

ずっと日記は読んでるから

だからそういう言動がでてくると

すごく動揺してしまうんだ

別に好きで読んでるわけじゃないのにね

ただ

あの人この人が書き込みしてるのを見たらさ

なんかすごく悔しくて

ああそっか

嫉妬か

なんだか惨めだな

 

No.384

あーなんかむかつく

その二人のつづりは

もうアタシに何の感慨も起こさせない

 

No.383

ホントわかりやすい(笑)

その幸せがずっと続けばいいね

そのままの幸せが

それをアタシは願ってる

 

No.382

なんだよ無視かよ

やっぱ反応なんてするもんじゃないよなあ

しかも

アタシのあとにあんなの来たら

まるでアタシが連れてきたみたいじゃんか

さいってー

 

No.381

まいったな

アタシも結局そこまでのヤツってことか

ネガティヴモードなメール送ってさ

レスがくるのを期待してるんだから

今夜は疲れた

だからメールはしないけど

明日するよ

ポジティヴなアタシを届けたい

 

No.380

たぶん、間違ってたんだと思うよ

彼らに関わったこと自体が

いつか、そんなふうに傷つけられること

ほんとーはわかってんたじゃない?

もうやめたら?

彼と二人の世界に戻ればいい

そうすれば幸せになるんだから

そうしたらいい

 

誰のこと?


詩っていうのは、アタシも詩みたいなもん書いてるんで思うんだけど、それを読んだ人にとって、たまーにシンクロしちゃうときがあるみたいで、アタシも何度か言われたことがある。

「私のことですか?」って。

まるで自分のことを書いているような詩にびっくりしたとかそんなこと言われて、こっちが戸惑ったってことがあった。

というか、そのうちの何回かは確かに言ってきた人のこと書いてたんだけどね。(笑)

まあ、その人が読むだろうっていうのを見越して書いてたわけだけど。

アタシも誰かが書いたモノで「アタシのことかなあ?」と思うこともある。




アタシも別のアタシも

誰かにとっては好かれ

誰かにとっては嫌われ

フタリでヒトリ

ヒトリでサンニン

ドンドン増えて

ドンドン広がって

シゾなる人格へと

けれど

いつでもアタシは

たったヒトリのアタシ

それ見破る人は

ドコニイル?

アタシをスキになるヒトは

ドコニ?

08 | 2006/09 | 10

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

メリッサ

Author:メリッサ
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR