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ひとのみちを語るブログがあったわ。それは比喩だけど。ああいう内容のものを書く人の中には本当に誰かを殺してしまう人もいるのでしょうね。

どこかでブログを書いてる人が、どこかで日記を書いてる人が、過去にも何人も犯罪に手を染めてネットの世界から消えていったのだから。

この人がそうならないとも限らないわけね。それはアタシにも言えることなのだわ。

 

ほんとに吐き気がするわ。

彼は自分がしたことの説明を他人の言葉に乗っかって説明してるだけなんじゃないかしら。

そして、その他人が実は他人じゃないのかも。

そう思ってしまうアタシ自身に対しても激しく自己嫌悪だわ。

 

だからどうしてそうなるの?

死ぬ時は確かに一人よ?

けれど、だからこそ一人になるその瞬間まで何とか二人でいたいと思うもの。アタシはね。

すべては気持ちの持ちようなのに。

たとえ違和感を感じても、ポーズでも、虚構でも、何でもいいから精一杯誰かを愛せば満足して死ねるというのに。

どうして最初からそれを放棄するの。

でもそれさえも自由なのね。

願うは自由。

もういやだわ。

あの人、その言葉が本気なのかどうか、どうしても信じきれないところはあるけれど、もうどうでもいいと思い始めてる。

こんなふうに脊髄反射して何か書いても。

 

No.412

あんなに幸せな彼女

それを望んでいたアタシなのに

なんでだろう

ああ

やっぱり永遠なんてないんだなあって

永遠に続く想いなんて

どこにもないものなんだって

ちょっと悲しく思ってしまった

あの激情を

かつてはあの彼に向けていたのに…

そんなことを思ってはダメだと

そう言い聞かせても

アタシのココロにどす黒いものが…

幸せ、か

それがいいのか

きっとアタシは幸せなんて

望んでいないのかもしれない

 

アタシもピエロ。

「彼女」に近付きたくて書き出したというあのブロガーの、その「彼女」との思い出を綴ったものに「こんなものが書けたら」とコメントがついているのを見て苦笑したわ。

結局人は誰かに近付きたいと思うもので、永遠に満たされることのない想いに振り回されて何かを書き続けるのかもしれないわね。

今なら「ブログ」を書き続けるってことかしら。(笑)

mixiにのめりこんでブログを書かなくなる人って多いのかしら?

アタシなんてmixiでは何も書けないわ。書いても当たり障りないし、読んだ人はきっとつまらないと思ってるでしょう。だから貴方もmixiをやめてしまった。だって書いてることは貴方にメールで聞いてもらってることだものね。わざわざ繋がってまで読まなくてもいいって思うはずだわ。

ねえ貴方。

アタシたちが幸せになって欲しいと願っている人は今幸せかしらね。

きっとネットで何か書くなんてことはしてないと思うけど、現実で辛い思いをしてないかしらね。

現実で心許せる人と充実した日々を送っててほしいと思うわ、心から。

アタシたちのことを「こんな人たちがいたのよ」と笑って話してくれたら、アタシたちの存在意義も出てくるってものよね。そうであったらいいのにと思うわ。

アタシたちがその人のピエロでいたいと願ったことが報われる。

それしかアタシは、そして貴方は、自分たちの存在を感じられないのだから。

だから、本当のことは墓場まで持っていくの。

一生このままよ。

ピエロだから。貴方もアタシも。

それを選んだのだから。

だからこのまま生き続ける。

愛したからこそ。

アタシは愛されていることを知っている。

だってアタシ自身が誰かを愛さずにはいられない女だから。

そうよ。

愛されたかったら愛する。

それが愛ってものじゃないかしら。

 

アタシも貴方の言うとおりで、彼女の言う事は信じられたわね。

誰かが「ネットには出てこない」だの何か決心したようなことを書いたとしても、アタシは信じることはないわ。

けれど彼女が「出てこなかった」と言ったら本当に信じられた。

他の誰の言う事も何か裏があるんだと、どうしてもそう思ってしまうのに。

彼女の言う事だけは全て信じられたの。

だって、彼女はそういう人だったんだものね。

 

No.411

ほらやっぱり

あの人がああ言ったからなんでしょ?

微妙に言葉変えてるけど

それまで言ってた言葉とギャク言ってるじゃん

意見が変わるのは悪くないけど

ヤツはコロコロ変え過ぎ

やっぱ信用できない

 

あははは、あの人ったらアタシと同じようなこと言ってるし。(笑)

アタシも「アタシがどんなにバカなことを言っても、どんなに裏切っても、貴方はアタシの傍から離れないんでしょうね」って言ってたのよねえ。

「似てない?」よく言うわ。これのどこが似てないって言うのよ。

それともあれかしら? アタシほど酷くないぞって言いたかったのかしらね。

まあそれは言えるかも。あの人よりアタシのほーが酷い人間よ。

いいわよ、別に。アタシはあの人に好かれようなんざ思っちゃいないからさ。

 

信じ切れない

それはアタシもそうだなあ。

だって彼はアタシじゃないもの。

彼がそんなふうに言ったからって信じれないよ。

ただ彼女の身体を狙ってるだけじゃないかとか。

そんなふうに思っちゃう。

信じたいという気持ちはあるけどね。

彼女を本当に幸せにしてくれると言うなら。

信じたいけれど。

でも…まあ確かに行動してみないとどうにもならないし。

それに、彼女は今の彼とは絶対別れたほうがいい。

けれど、本当に新しい彼は彼女を受け入れてくれるんだろうか。本当の意味で。

ちょっと怖い気がする。

騙されてなければいいけどなあって。

だって実際に逢ってみないと、やっぱり信じられないもの。

 

No.410

別にいいよ

もう反応しない

何をどう思われてもいい

アタシは

誰にも理解されたいなんて思わないから

わかってくれる人は

楽ちんだけ

他は誰もアタシを傷つける人はいない

好きに言えばいい

 

陽射しが強ければ強い程、闇の色も濃くなるものだ、彼女が輝けば輝く程、俺の闇は濃くなっていくのと同じ

そうね。アタシは不幸でいなくちゃいけないんだわ。貴方の為にも。アタシの為にも。誰かの為にも。アタシは幸せになっちゃだめなんだ。彼女を生かす為に。彼女が自殺してしまわない為にも。アタシはこのままメリッサとして輝き、そして貴方を闇色に染めて。

でも本当にそれでいいの? 彼女は貴方の不幸を嘆いてたんじゃなくて?

ううん、違う。そうじゃなかったのかも。貴方が不幸であればあるほど、彼女は安心していられた。たぶん、それを自身で嫌悪してた。彼女は貴方を愛するべきじゃなかった。そして、貴方も彼女の前に現れるべきじゃなかった。それが貴方の罪。そして、アタシの罪でもあるわ。

この罪は一生許されることはない。

 

別れてほしい

あたしの友達のこと。

旦那さんが酷い暴力振るうんだよ、彼女に。

昨日もそうだったみたいで。

お酒飲まないときでも暴力はするみたいだけど、まだマシらしいんだけど。

けれど、お酒飲むとかなり酷い暴力みたい。

あたし、心配で。

そのうちその暴力がもとで彼女が死んじゃったらどうしようって。

打ち所が悪くてとかあるじゃん。

彼女にはいつも言ってるんだ。別れたほうがいいって。

けれど子供がいて、それで別れられないって。

それはわかるけれど。

でもやっぱりあたしは今すぐ別れたほうがいいと思ってる。

 

No.409

また彼女消えたよ…

さすがにもう…

ついてけないかも

 

No.408

誰かに押し付ける?

それがズルイって?

バカじゃないの?

一番ズルイのはね

自分自身に押し付けることなんだよ

何も知らないくせに

イキがるんじゃないよ

 

No.407

プ…何言ってんだか(笑)

それに何だよ

あの人まで書き込みしてるよ

もう相手にするもんか

早く切ってくれればいいんだけどな

 

何でわかんないんだろう

自分だって愛されてるじゃん。

それなのに他人に愛されてるからどーのこーのなんて言えないと思うんだけど。

なんかすごく腹立ってきた。

ぜんぜん気持ち伝わらないじゃん。

なんかもう平行線だし。

なんかほんともう疲れたし。

もうヲチするのやめようかな。

 

決めたわ。

貴方が前にやってたみたいに、最低でも1年間はプライベートモードでやってみるわ。

貴方はどうするの?

貴方もまたやってみる?

 

No.406

あらあら

語るに落ちたってこのことね

まあ誰かさんも似たようなことで

過去に何度か焦ったことあったみたいだし

気をつけないとねえ

ああいうことする場合は(W

 

No.405

気付いてないのか気付いているのか

期待していないという彼は

期待していないとは言えないよね

本当に期待していない人は

まったく無視すると思うもの

ああやってかまうということは

やっぱり期待してるんだと思うけどな

 

No.404

ほら、やっぱりそうなった

それにしてもあの最低なジョーク

昔、あの彼女がアイツに言われてたような言葉にそっくり

まさかアイツじゃないよねえ

ネット世界も狭いから

違うとも言い切れないもの

 

No.403

やだわー

アタシと同じこと考えてたんだ(笑)

でもね

それって自分にもあてはまると思うんだ

自分がやってることだから

もしかしたらその人もって感じで

だからその人のことをアタシも疑うのよ

 

最近

ブログの書き込みがちょっと調子づいてきちゃった。

といってもまだ非公開だから楽ちんしか読めないようになってるんだけどね。

そのうち公開にするかなあ。

でもつまんないことしか書いてないし。

うーん、どうしよーか。

 

No.401

やっぱりそうなんだろうなあ

きっとアタシと同じなんだよ

ふつーはそこまで書けないって

ゼッタイそうだな

間違いない

 

No.400

どうやったらこの感情を止められるのだろう

何も手につかない状態だ

アタシはどうしたいというの?

リアルでその人と繋がりたいと?

そんなことはできないしするつもりはない

けれど…

どうしても心は求めてしまう

わずかでも繋がりたいと

アタシはサイテーな人間だな

 

No.399

分身である彼女も

その言葉に自分を重ねてるかもね

どこに置いてきてしまったのだろうって

彼女もまた歌姫であり

彼女の歌に涙した人たちがいた

けれど彼女の歌声はもう聞かれない

本当は歌ってるのにね

誰にも聞こえないだけなんだよね

悲しいよね

 

いるよ。

たった一人だけ「本当の、ぎりぎりの心情をこめて《生きていて》と願っている」人がいるわ。

それを願ってることもその人は知らないけれど。

ね、貴方、そうでしょ?

 

ENTERTAINER

あらまあわかるひとはわかるのね。(笑)

そうよ、この世に生まれてきたからには楽しまなくちゃソンでしょ。

安全。

そんなものどこにもないわ。

mixiだってそうよ。

限定で書いてたって安全じゃないわ。

だからアタシはmixiでだって書かないもの。

アタシは全体に公開ではあるんだけどね。

どこにも書くもんですか。知られたくないことは。

書いてることはすべて知られてもかまわないことばかりよ。

 

No.398

あるあるって…自分もやってたじゃん

ヒトのコト言えるのかよ

 

凹んだ一日の終わり。調子に乗るとこれだからイヤだわ。

 

あら。

また誰か貴方をブクマした人がいるわね。

女の人みたい?

やーね、昔みたいに騒がないわよ。

アタシのことは気にしないで楽しんでちょうだい。

 

考えてみたら

いろいろコミュに入ったけれど、ほとんど書き込みとかしてなかったわー。

だって仕事が忙しくて。

つーか、仕事して帰ってきたらネットする元気ないんだもの。

あーなんのためにmixiしだしたかわかんないわ。

読みたい人の日記を読むために入ったのに。

あーそろそろ眠くなってきた。

 

そういえば昔、彼の掲示板に一度だけ書き込みしたことがあった。

もう誰も覚えちゃいないだろうけれど。

あれから何年経ったっけ?

サイトを作ってすぐのことだったから、もう2年以上経つんだ。

半ば放置気味のアタシのサイト。

それでも大切なアタシの居場所。

詩なんかも今はほとんど書いてないし。

日記を細々と書いてるだけ。

その日記もただのツブヤキだし。

で、結局はココでも書いてるし。

アタシは何にでも手を出してるわね。(笑)

誰かさんみたいだわ。

その誰かさんは今どこでどうしているやら。

きっとネットでまた何か書いてると思うけれど?

あのコが止められるわけないじゃない。

アタシに似たあのコ。

ホントどうしてるかしらね?

ね、貴方?

 

「こんなメリッサはいやだ。」


・食欲と性欲のみに支配されている

・3時のおやつにカエルを焼いて食べる

・あごひげを生やしている

・自分より弱そうな奴にはジャイアンのように、強そうな奴にはスネ夫のようにふるまう。

・都心の川でメリッサが大量発生している

・「ガチャガチャ」で当たりが出ずに半べそ状態になっている

・脳天に口がある。

・軍事評論家の江畑さんと同じ髪型をしている。

・回転寿司で、プリンしか食べない

・サッカーで味方10人が退場になってしまって、メリッサひとり対11人で戦っている。

・警察署前からレポートしている記者の後ろで、携帯持ったメリッサがVサインしている。

・顔にホクロが3000個ある

・ドリフの「もしもシリーズ」のテーマが「もしもこんなメリッサがいたら…」だ

・ヤシの実を歯でむくことができる

・道路に落ちている軍手は全部メリッサがまいている

・お地蔵さんを蹴り倒す

・停止すると爆発する

・犬・猿・キジにおそわれている

・いつも息づかいが荒い。


これって果てがないわね。

読んで彼が笑ってるのが目に浮かぶわ。

今度、ケーキをご馳走してよ? 絶対よ?

プリンでもいいけどね。あら、でもプリンアラモードじゃなきゃイヤよ?(笑)

 

今のアタシは人に興味を持たないようにしている。

それがアタシなりのコミュニケーションを円滑にしていく方法。

他人に興味を持たないことをコミュニケーションというのもおかしなものだろうけれどね。

他人の日記の過去ログなんてもうどうでもいいわ。

そのときそのときに泡のように上ってくるエントリだけに目を向けて、刹那を歩いて行きたいだけ。

アタシのこともそういう「この日記を書いてる人」という認識だけでけっこうだわ。

アタシに興味なんて持ってくれなくていい。

アタシは彼の物だから。

弾けたいという人がいたけれど、アタシは弾けたくもない。このままアンニュイで暗く突っ走っていくわよ。

そういえば、誰かも言ってたわね。

恋する女のポエムは醜いって。男のポエマーもキモがられてたわ。

反論なんてないわよ。それが真実だもの。

認められてしまったらおしまいよ。

認められないものには力があるの。そう信じてるの。

だから否定して。アタシのことなんか。

そうすればアタシはどんどん鬱屈していって、そして最後に強い力を持つわ。歪んだ力をね。

アタシはそれを望んでる。

そして彼もそれを望んでるんだわ。

 

No.395

あああ

寝たくないけれど寝なくちゃ

カラダもたないもんね

今は充実してるけれど

昔みたいな病的なくらいに

このネットにのめりこんでいた時代に

切実に戻りたいと思うときもある

バカだなあホントに

寝よう

おやすもー楽ちん

夢にまた出てきてねー

一緒にケーキ食べよー

 

No.394

まあ淋しいけれど

それでも注目度が下がったというてんで

繰り返しも悪くないよなあと思った

これなら誰にも相手にされてないという

そんな感じで続けいくことができるよね

取り上げられるとダメだね

ちょっと淋しいくらいが一番いいかも

そう言いたかったんでしょ?

ねえ楽ちん。(笑)

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