FC2ブログ
 

まあ確かにね。離れてしまった人ではあるけれど、アタシはあの人をとても信頼はしているのよ。ただそばにはいられないなあ、話したいとは思っても話せないなあと思っただけよ。それはアタシの心の問題。あの人が悪いわけじゃないわ。

 

どうしてもそれができない自分はダメな自分とか自虐的になっている記事を読むと、では、それを読んだ「できる人」も傷付くっていうこともあるということは忘れないでほしいよなあって思うわ。結局、自分はこうであると、できるかできないかを表明することは、どっちかの属性を傷つけることでしかないもの。とすれば、傷付くのはバカらしいとは思わない?アタシはそう思えるようになってからは、誰が何を言ってもそんなに傷つくことはなくなったわね。まあまったく傷付かないことはないんで、多少傷付くけれど、昔みたいに傷付いたからって攻撃的にはならなくなったし、すぐに立ち直れるようになったもの。

 

何だか意味のわからない記事だわ。何が崩壊しないのか。なにをなくしたのか。それをはっきり語れとは言わないけれど、微妙にもやもや感が残るわね。

 

ほんとほんと、もっと使いなさいよ。生ものじゃなくてもそのうち腐っちまうわよ。

 

クズだろうがなんだろうが、他人の日記を潰していいというのはどうかしらねえ。いやまあ潰していいとは彼は言ってはいないんだけどね。でも、そう取られてもしかたないことはしているわよね。反省を本当にしているのかどうか。そりゃもう反省しているとこれから言ったとしても、誰も信じてはくれなくなるってこと、気づかないほどのバカじゃないと思うんだけど。それとも知っててやってるのかしら。

 

まああれね。この気持ちは嫉妬だわね。しょうがないわねえ。

 

なんと、mixiだけじゃなくTwitterもやってたの彼女。驚き。

 

いやー彼にはそのまま勢いで書いてもらいたいけどねえ。そういうものが一番彼はおもしろいから。

 

幸せをわかってないわね。それを幸せと言うのよ。

 

入ってなくてよかったわ。(W

 

最初からコメント欄なしでやればよかったのに。

 

あらー

はじめて見たわ。アクセス拒否。

足跡残して、あたしのIDを拒否設定にしたわけね。

どういうつもりでしょ。

もしかして心理的に突っつくってやつなのかしら?

ばっかじゃないの?

あたしがよく知ってる人とか、この人好きだわーって思ってる人がそういうことしたら悲しくて泣きたくなるでしょうけど、あんたなんか知らないわよ。

もっとも、むかついてなければこんな日記も書かないって言われるんでしょうから、確かに、今のあたしはむかついてるわよ。(W

どういうつもりでアクセス拒否設定したのか知らないけれど。

とんだチキン野郎だわね。

あたしもチキン野郎だけど、誰もアクセス拒否せずにやってるだけまだマシよ。つーん。

 

へーそうなの。しつこく会いたいって?そんなの言われたことないわねえ。そういう「しつこく言われた」ということを書くことは、それが実際にそうだったとして、そして迷惑を本当に感じていたとしても、こっちとしては、言い寄られないようにもできるはずだと思うんだけどね。女であることを公開していても誘われることはない女だっているってこと、つまり、ここでネガティヴな考えに走る人なら、しつこく誘われる女は魅力的で誘われない女には魅力がないってことを言われているように思ってしまって傷ついてしまうのよ。もっとも、そんなことまで考えちゃったら何も書けなくなる。だから書けばいいのよ。正直に。それでいいと思うわ。

 

でも、そのうるさい人は何度殴られてもまたうるさく騒ぐのよ。そういうもんよ。

 

そういえば、なぜ彼はdisられないのかしらね。まあおかげで命拾いはしているようだけど。(W

 

たとえそこに描かれたものが真実ではなかったとして、それがなんなのよ?それを嘲笑う権利などアンタにはないわ。真実なのかただの妄執なのかは関係ないのよ。それはアンタが経験をしていないからよ。経験をしていたら、笑えないはずよ。でも、経験していなくても、それだけの洞察力があるくせに想像もできないのね。虫唾が走るわ。

 

知ってから言え、ねえ。でも、知ってない人間なんて最初は誰もいないわよね。知らないですむならそれに越したことはないないわけで。で、知ってる人間はなかなか言いたがらないのよ。だとすれば、誰も苦しんでる人に何も言う人はいなくなるわ。そもそも、知ってる人が苦しんでる人に何か励ますようなこと言ったとしても、結局苦しんでる人には届かないわけで「自分とは違う」とか「抜け出した人間は忘れてしまったんだ」とか、そういうネガティヴな思いしか持たないんじゃないかしら。だって、知らない人間の心からの励ましだって分からずに「知ってから言え」なんて言うくらいだから、どんな人間が何を言ったって、気持ちは伝わらないものなのよ。

 

覗きって、見てはいけないと思われるものをこっそり見ることなんじゃないかしら。見られる事を前提にしたこのウェブに書いたものを見ることは覗きとは違うような気がするわ。

 

伝わらないよりかは伝わったほうがうれしいというその人の書く物は、本当に伝わったほうがうれしいとは思えないくらいに伝わりにくい文章だと思うわ。でも、他の人には伝わっているのでしょうね。アタシのようなバカには伝える気もないんでしょ。

 

神?そんなもん必要ないわよ。

 

彼の批判文章を読んでいると彼女に似てるよなあと思ったわ。

 

寂しく、救いのない、悲しい話ねえ。もしアタシがその書き手なら、その言葉で救われたと思うわね。何の感情も相手に与えないものほど救われないことはないから。どんな感情でも感じさせたということこそが賛辞なのよ。

 

そうよ。演出なのよ。そういうふうに思える人が増えてくれたらなあって思うわ。そうではあればカミングアウトもしやすくなるのにね。

 

それはね。忘れてしまわないと生きていけないからなのよ。

 

そうそう。みんなで一緒にバカになろう!

 

そうはさせないって言葉はドキッとさせるわよね。

 

ならば自分の人生を物語にしてしまえばいいわ。

 

ああ一番心に響いたわよその記事は。

 

おかしいおかしずきるわよ。セクハラっていうものは不快じゃないものなんてないはず。不快が存在しないのならそれはセクハラじゃない。それだけのことでしょうが?「不快じゃないセクハラ」という表現はありえないわね。

 

そうなのね。心が壊れた人は死ねという事なのねそうなのね。確かに、弱い者は生きてる価値はないという考えをアタシは持っているけど、生きようとする者にはアタシは全力で応援するわよ。ただもう頑張れと言うしかない。本人には言わないけれど。

 

本当の優しさ

ほんとにそうなのかな。

情熱的に見えるだけであって、その人は自分じゃないんだから、その情熱さえも演じてるのだとしたら?

それが本当の優しさなのかしら?

めんどくさいことをやり続けるのはね。結局は自分のためなんだよね。好きな人に居場所を提供するとか、やさしくするとか、めんどくさいことをしてあげるとか、それはその人が好きだからできることだもの。で、好きな人のために見返りなく動くっていうのは確かに優しさだろうとは思うけれど、見返りなんて求めなくても、満足感は感じれるわ。それって自分のためってことになるじゃん。

きっと、嫌いで嫌いでしかたない人に対してもその気持ちを隠してでもその嫌いな人に尽くすっていうのが本当の優しさなのかもしれないわね。


ってことをはてダで書けばいいんだけど……当分はてダには近付きたくない。やっとメールがきた学ちんもそう言ってたし。楽しくやってくためにも当分mixi以外では書かないようにしよっと。あとはサイトでつぶやくか。そんなとこかな。

 

プ…

笑っちゃったわ。

音楽は虫除けですって。

さすがだわよねえ。

 

No.502

それはもうしかたないよ。

言うなって言ってないんだと思うし。

あれはそんなこと考えずに書いたという感じ。

だから、あたしは接触は絶対にしない。絶対に。

 

みんな死ねばいいのに!

 

いえ、そうでもないわ。君は一度もアタシの心を逆撫でしたことはないわ。君のことは奴より執着しなかったのだけど、奴はこの好意を持ってしても、アタシの神経を逆撫でる言葉しか出てこなかったのよ。それでもアタシは君を特別視していて、他の人よりは好意を抱いていたけれど、そんなにむかつくことはなかったし。だから、君の言葉は少なくともアタシにとっては逆撫でするほどのもんじゃなかった。

 

いやでもね。バカにされたら不愉快になるのが普通の人間なのよ。もちろん、不愉快に感じない人もいるだろうけど、それでも多少はむっとするでしょう?君のように仕方ないと言って公開し続けることができるまでにはなかなかなれない人もいるのよ。君は違うと言うかもしれないけど、それを「覚悟」って言うのよ。君は意識しないで覚悟を持ってる人で、覚悟ってなかなか持てるもんじゃないわ。人はみなそれを持とうとして足掻いてるんだよってことは忘れないでほしいわね。まあ気付かないからこそ、そういう記事を書いてしまうんだろうけれど。

 

ああ、君が今まで書いた中で一番いい記事だわ。

 

相変わらずワケくそわからん文章書きやがってるわ。でも、そのタイトルだけは共感した。つーか、そのタイトルだけでいいわよ。記事は蛇足。

 

いいじゃないの、暗いこと書いてても。そっちの日記の方がアタシは好みだけどね。

 

その突っ込み最高!(W

 

それはね。自分の醜さが罵倒を引き起こすことを知ってしまったら罵倒なんかしなくなるからなのよ。いいのよ。棚上げして罵倒してもね。ただ、罵倒には罵倒しか返ってこないということだけは忘れずに。中には罵倒したとしても罵倒が返ってこないこともあるけれど。

 

そんな君を見ていると思わず抱きしめたくなるわ。絶対本人には言わないけどね。

 

またしても気付かなかったわ。アタシはいったいなにやってんのかしら。

 

さすが釣り師。

 

いやー君の言うそういった熱い人はなかなかいないわよ。昔の友達にいたけれどね。書くことについてものすごく熱い言葉を書き連ねた人が。今はどうしてるかしら。身体の弱い人だったから。また闘病生活してるかもしれないわ。

 

とりまきのほとんどが、好意を寄せているブロガーに好かれたいだけなんだと思うけど。個として認識してほしいって。

 

どうしようかな

はてな、どうしようかしら。学ちんもまた仕事が忙しくなったのか、全然動いてる気配ないし。だいたい、あたしのサイトの記念日にメールも来なかったもんねえ。いつもならケーキ付きなのにさ。まさか、とうとう見限られちゃったかしら。あんまりあたしがおバカさんなもんで。それは悲しいわ。それにしても、どうしようかしらねえ。レスもつけずにそのままほったらかしでもあるし。でも削除はできないわよねえ。それしたら、ブログ削除したあの女と同じになってしまう。それだけはあたしのプライドが許さない。困ったわ。

 

できなかった

悲しい。ちゃんとできなかった。肝心のときに足つっちゃって。自分じゃ疲れてないって思ってたんだけど、やっぱりあたし、疲れてんのかな。情けない。

 

ネットの文章読むのが疲れるって?それは本当に好きなんじゃないのよ。私ははまってるわよ。雑多でカオスなこの文章の渦が。これ知ったせいで小説読むほうが疲れるようになってしまったもの。それがちょっと痛いかなあと思っているわ。ヘタな小説より、ネットに漂っている文章たちはおもしろいもの。それが事実なのか妄想なのか、そんなこと関係なく、おもしろくてしかたないわ。

 

つまんねー。やっぱ昔の記事のほうがおもしろかったわよ君。

05 | 2007/06 | 07

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

メリッサ

Author:メリッサ
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR